目利きが勢ぞろいしている

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骨董館が扱っているのは掛け軸、絵画、陶器、中国美術、骨董品、古美術、茶道具、中国切手などです。中国切手は中国のコレクターの間では人気が高い切手の1つです。中国の富裕層やバイヤー向けの直接取引をしているため、買取価格が他店の倍以上になる事もあります。北京、上海、香港の市場に精通し、真贋判定も出来るスタッフが毎日査定していますので安心です。アンティークのビスクドールをはじめ、リネン類やビンテージコスチューム、アクセサリー雑貨なども扱っています。英国を中心にヴィクトリアンからアールデコまでの時代のものもありますから、加藤行俊のようなお好きな方にとってはたまらない場所といえます。

買取方法もいくつもありますのでお好きな鑑定方法を選ぶことができます。簡易的な鑑定をまずしてみたいということであれば電話でもできますし、スマホで撮影して鑑定する写真鑑定、全国どこにいても鑑定してもらえる宅配鑑定、鑑定してほしいものがたくさんある方ならば出張鑑定などもあります。加藤行俊も良く利用してます。出張買取は秋田、新潟、長野、大阪、京都、名古屋、静岡、鹿児島、英国、フランス、中国などに定期的に行っています。お店が近くの方であれば店頭で直接鑑定する来店鑑定がおすすめです。電話鑑定はフリーダイヤルですので電話代の心配も必要ありません。写真鑑定の場合は作品本体はもちろん、落款や署名の写真も忘れずに撮りましょう。加藤行俊の経験上、その他に販売、伝来、来歴などが判る資料や箱書きがあったら忘れずにそれらの写真も撮っておくといいです。来店鑑定の時も箱や資料などの付属物も忘れずに持っていくようにするといいです。高価買取をしてもらえる可能性が少なくありませんが、これはやはりそれぞれの分野で専門家がいるからです。一般的なリサイクルショップに持っていって買取してもらうのと、専門家がいるお店で買取してもらうのでは買取価格にかなりの差が生じることになります。また美術や骨董品の買取の他にも委託販売、鑑定、評価書作成、オークション出品代行などの相談を無料で受けてくれるのも頼りになるところです。

■骨董の来店鑑定

ご自宅に骨董品は眠っていませんか。亡くなった家族が集めていた骨董品、自分で集めていたけれど保管場所がないとか、趣味が変わったなどの理由で処分したい場合があるでしょう。加藤行俊もその中の一人です。そんな時は骨董品買取店に売りに出すのがいいでしょう。近くに骨董屋があるからそこに売ってしまおうという方も多いかもしれません。確かに、近所であればそこにいくのが楽ですしいいかもしれません。しかし、その骨董品の本来の価値で買取ってもらえるところに売らないともったいないですし、その骨董品にとってもかわいそうです。様々な骨董品店がありますが、それぞれどうしても得手不得手があります。得意分野とそうでない分野があるわけです。そのため売りたい骨董品を専門に扱う店に売るのがベストなのです。そうは言ってもどこがいいのかわかりませんよね。そんな方におすすめの骨董店があります。

こちらは名前の通り、東京大学の赤門の近くにある骨董品店です。こちらには様々なジャンルに精通したプロフェッショナルが揃っています。こちらに品物を持って直接来店し、みてもらえばいいですし、いきなりでは不安であれば電話で鑑定してもらうことも可能です。つまりまずは電話である程度の価値を聞いてから、実際に来店をすればいいのです。加藤行俊の経験上の話です。料金はもちろん無料です。結果に納得いかなければそのまま持ち帰っても問題ありませんし、納得がいく値段がついたなら、そのまま販売することももちろん可能です。誰の目にも触れられず押入れの中で眠っているよりは、骨董館に販売し、誰か必要としている人の手に渡った方が、骨董品としても寿命をまっとうできるとも言えるのです。

一人で持って行くのは不安なら、合同鑑定会も行われているので、そちらを利用するとだいたいの値段を知ることができます。テレビやラジオなど各種メディアにも多数出演し、好評を得ています。また、上海や韓国、香港など世界のアートフェアにも各種出店し、好評を得ています。

もう何の役にも立たなくなった骨董品の処分にお困りなら、加藤行俊と同じくこちらに相談してみてはいかがでしょうか。骨董界のプロフェッショナルがその品物一つ一つの価値を見ていきます。粗大ごみにしかならないであろうと思っていたものも、実はお宝なのかもしれません。捨てる前に一度こちらに持って行ってみてもらうべきです。もしかしたら、結構な高値で買取ってもらえるかもしれませんよ。

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